早朝に山門を開くために参道を歩きました。開花したハスの花は5輪でした。
すでに、JR品川駅から京浜東北線に乗って来寺される檀家様がおいでになりました。檀家様のご両親は何度もご自分の姓「〇〇です」を言ってから、住職と話を始めました。
2番目の墓参の檀家様は、同じ町(北区堀船)からです。お母様の健康寿命をご本尊大日如来様にお願いするように話しました。
明日14日(火曜日)には、5人で檀家様宅に棚経に参ります。精霊棚前の檀家様のご家庭への訪問読経です。
それでも、福性寺の近隣のご家庭、檀家様の3分の一程度の棚経となりました。
最近はご夫妻とも職業を持っているご家庭が増えました。仕事をお休みしてお待ち頂く檀家様に心から感謝いたします。ありがとうございます。
令和6年2024年7月14日お檀家を訪問読経 「棚経」を知らないhttps://fukushoji-horifune.net/blog/archives/23922
令和5年2023年7月15日 お棚経でも説明 その真言は「素晴らしき甘露香水(こうずい)よ!隅々まで行き渡れ」https://fukushoji-horifune.net/blog/archives/18920
令和5年2023年7月14日4年ぶりのお棚経 アクシデントだらけでしたhttps://fukushoji-horifune.net/blog/archives/18902
令和元年2019年7月15日送り火はいつたくのですか?ttps://fukushoji-horifune.net/blog/archives/3896
平成31年2019年4月11日お檀家の新築のお宅を訪問 「目をお開き下さい真言」 https://fukushoji-horifune.net/blog/archives/3102





