真言宗豊山派白王山中台院福性寺真言宗豊山派白王山中台院福性寺
  • おばあさん、おじいさんとも歩きたい(陳情中)

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2019年8月11日

福性寺の盂蘭盆会(うらぼんえ=お盆)は7月に終わりました。7月13日から15日まででしたね。新盆供養法要も7月7日に終わっています。

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8月になってから蓮の開花が続いています

8月になってから蓮の開花が続いています 福性寺の山号である白王山が見えます その上の梵字は「シーリー」で「聖なる」の意味です

7月中は低温のためか、蓮があまり咲きませんでした。しかし、今になって花が咲きだしました。特に八重の花が咲きだしました。

毎朝、開花があるようです。写真をご覧下さい。

ところで、8月13日から月遅れのお盆ですね。最近、8月のお盆にも、墓参においでになる皆様がいます。しかし、ニュースや天気予報では「不要不急の外出はさけましょう!」と言っています。熱中症に気をつけて下さい。お水の補給が大切です。

この季節には、樹木の消毒を行っていません。最近は、虫よけスプレーをご持参の墓参が増えてきました。もちろん、寺にも虫よけスプレーの用意があります。虫よけスプレーを必ず!ご使用ください。寺にある虫よけスプレーの所在をお尋ねください。虫よけスプレーは庫裡(住職の住まい)や本堂の玄関にあります。

最近の虫よけスプレーは、性能が優れているようです。使用すると、全くと言っていいほど虫刺されがなくなります。


2019年7月15日

お寺の中のお盆飾りです

お寺の中のお盆飾りです 家族がつくりました 今日(15日)までの飾りです お盆飾りの前で瞑目すると両親と楽しい時間を過ごしたことを思い出しますね

福性寺のある東京都北区などでは、今日15日が送り火をたく日です。ご先祖様を寺まで送りにおいでになる皆様は、送り火をたく必要ありません。明日、16日にたくのではないのですか?とのご質問を頂きます。もちろん、それでも構いません。しかし、西新井大師様から頂いたカレンダーにも、盂蘭盆会は13日から15日と書かれています。昔のままですね。

昨日はお檀家のご家庭でお経を読む「棚経(たなぎょう)」に出かけてきました。その中に、老人ホームへの訪問もありました。漢文や真言(古代のインドの言葉で書かれた簡潔な文章)など、口語の説明を加えながら読みます。

棚経では、お布施を頂いて帰ります。お布施やお車代は、住職やその家族の生活費・給与に消費されることは一切ありません。全額がご先祖様のために福性寺(宗教法人)に残ります。つまり、法人の財産となります。この点は、お檀家の代表である総代様会でご報告済みです。

平成29年2018年パーマリンク: http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/1508

平成28年2017年パーマリンク: http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/567

平成27年2016年パーマリンク: http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/175

今回のお盆中には、蓮の花は咲いていませんでした。今のところ、半数の鉢で花が咲きません。また、花が少ないです。どうしたのでしょうか?


2019年7月12日

本郷の法類寺院で法話をしました(7月8日)。タイトルは「老苦と認知症」です。認知症は単なる病気で「病苦」ですね。四つの解決の難しい事柄(四苦)のうち、二つをお話ししたことになります。子供の認知症はありませんので、「老苦」と「病苦」の関係は密接です。しかし、法類寺のお話では、何度も皆様に笑って頂くことがあって、時間がなくなり最後の「成年後見人制度」のお話まで到達できませんでした。ごめんなさい。

福性寺の住職の話は、いつでも抽象的なものはありません。とても具体的で証拠のあることばかりです。認知症には3種類あり、薬も異なります(専門医の診断が必要)。また、認知症患者の問題行動には、必ず理由があります。患者さんの行動をただ抑制するのではなくて、患者さんのお話を聞いて下さい。患者さんに、その行動の理由を尋ねてみてください。

マコト造園による樹木の消毒 蚊の出てくる前にぼさんにおいで下さい

盂蘭盆会まえのマコト造園による樹木の消毒 蚊の出てくる前に墓参においで下さい

このお寺のお檀家の皆様に、お持ち帰り頂きたい知識(仏教お土産三つ)として、

1.四つの解決の難しいこと(四苦)とはなにか。

2.声明(ふしのついたお経)を聴くことは、心身の安定によい(科学的データあり)。

3.認知症患者の問題行動には目的があります。認知症患者は何もわからなくなった人では、ありません。

10日から、植木職人さん4人が植木の手入れをしています(12日まで)。

11日に、植木の消毒を行いました。蚊の害のないうちの、早めの墓参をおすすめします。お盆期間(13~15日)は土曜日・日曜日・祭日です。お子様・お孫様方にも蚊の害を恐れずに墓参頂けます。

すでにお檀家・ご信徒の皆様には、お手紙を差し上げています。

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本堂玄関には、虫よけスプレーとお水=ウオーターサーバー(アクアクララ)があります。ご利用ください。


2019年7月9日

一昨日(7月7日:日曜日)の「合同新盆供養法要」は雨天でした。それにもかかわらず、去年よりもたくさんのお檀家にお集まり頂き有難かったです。そのおりのビデオをご覧下さい。供物・お土産セットの配布から始まりました。開会挨拶・お檀家への「次第」の説明に続き法要です。奠供=ご本尊様への供物の声明(四智梵語)お檀家と朝暮勤行法則にしたがい、懺悔の文、開経偈、般若心経、光明真言、南無大師遍照金剛、回向の文を読みました。

次に、盂蘭盆会の精霊棚の説明の後、仏讃歌を斉唱しました。お焼香の後、お位牌を返還し解散しました。その後、新盆供養法要用の大型お塔婆を本堂玄関への搬出で終わりました。

毎回の新盆供養法要には、皆様からたくさんの「お布施」を頂きます。お布施は、住職やその家族の生活費・給与に消費されることは一切なく、ご先祖様のために全額が福性寺(宗教法人)に残ります。ご安心下さい。

下段の仏讃歌「おちかい」(1番だけ)の動画「令和元年新盆供養ビデオ」をクリック頂き、法要当日の本堂内の様子をご覧下さい。

令和元年新盆供養法要ビデオ

動画の中のお内陣(ご本尊様近く)に見える大きな「胡蝶蘭」は、新盆供養法要のお施主様一同による奉納です。また、たくさんの背の高いお塔婆(新盆供養法要用)が見えす。

なお、仏讃歌「おちかい」(1番と2番)は、カバーページ左サイドメニューの年間行事「元旦読経会」にあります。

 

 


2019年7月3日

この1年間にご家族を亡くされたお檀家・ご信徒様の合同新盆供養法要を開催します。左サイドメニューの年間行事をご覧下さい。お盆(盂蘭盆会:うらぼんえ)という行事、精霊棚や迎え火・送り火のご説明を致します。「仏説摩訶般若波羅蜜心経」を読み、仏讃歌「おちかい」を歌います。

また、一般のお檀家・お檀家ではない皆様の参加も歓迎致します。

平成29年2017年精霊棚

平成29年2017年の精霊棚 新盆供養法要でご参加の皆様にご覧頂きました 堀船(江戸時代の梶原堀之内村など)では9種類(皿)のご馳走をお供えしていたようです 法要の当日の様子はパーマネントリンク(記事最下段)をご覧下さい

玄関さきで迎え火をたき、盆ちょうちんをつるして、亡き父母、ご先祖様、仏様をご家庭に迎えて静かに心を込めて合掌する。日本古来の伝統と、ご先祖様ご両親様以来の血を脈々と受けついできましたわが身に思いをめぐらし、お盆中(7月13-15日、今年は土曜日、日曜日、祭日です)には、過去の家族をまつった精霊棚を囲んで、現世のご家族一同がご夕食など、楽しいひとときをお過ごし下さい。もちろん昼食会でも大丈夫です。

13日に寺までご先祖様をお迎えに来る(墓参においでになる)皆様は、迎え火をたく必要はありません。15日にご先祖様をお送りになる(墓参においでになる)皆様は送り火をたく必要はありません。

ほうろく(素焼きの浅い土鍋)の上で、苧殻(おがら:麻の茎)の迎え火をたいているとき、若い女性から「何をやっているのですか?」と聞かれたとの文章がありました(秋山武雄著 読売新聞都内版編集室編「東京懐かし写真帖」中公新書クラレ2019年)。迎え火を知らない!?昭和は遠くなりにけりでしょうか?

6月終わりに簡単な樹木の消毒を行いました。例年のように、虫よけスプレーを用意致しました。

お盆の墓参のための本格的な樹木の消毒は、7月11日(木)もしくは12日(金)に行います。消毒直後の、蚊のいない早めの墓参をおすすめします。本堂玄関は、午前8時から午後5時まで開いています。

平成29年2017年新盆供養法要パーマネントリンク:

http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/554

 

 


2019年6月17日

今年最初の蓮華です 写真よりも実物が美しいです

今年最初の蓮の華です 写真よりも実物が美しいです 上手に写真が撮れませんでした

今朝、今年初めての蓮の開花がありました。もう、夏ですね。開花後3日目から散り始めます。

新盆供養法要(7月7日・日曜日)や盂蘭盆会(うらぼんえ、7月13日~15日)にも、蓮の花を観ることができると思います。散歩もかねて墓参においで下さい。今年のお盆は、土曜日・日曜日・海の日です。

今年のゴールデンウィークの「10連休」にも、たくさんの墓参の皆様がおいでになりました。連休には墓参ですね!

まだ、蚊の被害は少ないようです。

蚊などの虫刺され予防のために、盂蘭盆会の直前に樹々を消毒します。お子様をおつれしても、安心して墓参できます。


2019年5月6日

5月5日は法務(年回忌法要など)のないゆったりした1日でした。今年も玄奘祭(さいたま市岩槻区)と、老人ホーム(吉川市)に出かけてきました。以下のリンクは2年前の玄奘祭の記事です。

http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/482)。

最初に玄奘三蔵法師塔(写真)の前で「仏説摩訶般若波羅蜜心経」を読みました。慈恩寺に通じる2車線の道から枝道に入ると、三蔵法師塔があります。枝道の入り口に案内板はありません。しかし、塔の前に駐車スペースはあります。やはり、修行の足りない僧侶(私です)でも、塔のまえで心経を読むと感激しますね。

玄奘祭は参加者が増えて、年々盛んになっています。子供たちは孫悟空の稚児衣装でした。僧侶、稚児(孫悟空のコスプレ?)、お父様・お母様、猪八戒、沙悟浄、白馬など二百人の行列が慈恩寺から玄奘三蔵法師塔まで練り歩きます(写真)。11時出発でした。

あれ!孫悟空と玄奘三蔵がいない?と思いました。孫悟空はたくさんのお子様でしたね。猪八戒と沙悟浄の後ろの(小)孫悟空をご覧下さい。しかし、玄奘三蔵のお姿はなく白馬だけでした。7歳以下のお子様に無料で稚児衣装が貸し出されています。

玄奘三蔵法師塔

玄奘三蔵法師塔 お生花・お供物(果物・農作物・お菓子など)が所狭しと並んでいました 縦に積み上げた経本も並んでいました 「大般若転読会」をするのでしょうか? 周囲のテントや椅子には沢山の人が集まっています ご信徒お檀家町の皆様が協力しています 拡大しますと左手に玄奘三蔵のお像(木の陰)と正面に一対の梵字のマニ車(摩尼車=転経器?) 梵字のマニ車:さすがです!玄奘三蔵の得意とした梵語・梵字ですから

お練り:パレード開始です

お練り:パレード開始です 猪八戒(赤)・沙悟浄(緑)と(小)孫悟空です

街道沿いのお店で昼食後、吉川市の老人ホームに出かけました。この時季のお土産は、柏餅です。お訪ねした方は96歳!です。しかし、新聞を読むことができ、週刊誌も読んでいると言うのです。以上は、ホームの職員から聞きました。職員は親切です。私どもにお茶まで頂きました。普通は85歳ごろから、眼鏡をかけてもなかなか視力の出ないようになります。しかし、この方はラッキーですね。頑健な身体はご両親からで、ご両親に感謝をしているとのことでした。車椅子歩行です。脚のむくみ以外は健康に問題がないとのことでした。楽しい昔話となりました。1時間ほどお邪魔をして帰りました。

夕方からは、お檀家のご親戚(ご信徒)の訪問がありました。お母様のお葬儀の相談です。「お母様の思い出話」を、お嬢様・お孫様と楽しくお話ししました。葬儀にご使用になるお写真(遺影)を、一緒に選びました。若い時のお写真をおすすめしました。また、故人の一生・人生を振り返りながら、お子様方とお戒名のご相談をしました。採用した文字は、「慧」「飛」「範」などです。

玄奘三蔵に関しては、「西域の砂嵐 玄奘(げんじょう)三蔵」(2018年12月14日)も見て下さい。(http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/2161

 

 

 

 

 


2019年4月24日

美しい写真を有難うございました 感謝致します

美しい写真を有難うございました 感謝致します 福性寺の中央参道です 葬儀で外出中に雨が降ったようです

お檀家のお嬢様から、福性寺のお写真を頂きました。Eメールで送って頂きました。お写真を有難うございました。全く手を入れずにホームページにアップ致しました。

昨日の施餓鬼会に出席できず、今日墓参においで頂いたとのことです。午前11時ごろの撮影だそうです。

住職は葬儀の執式のために留守でした。赤いツツジの樹や新緑の萌黄色、さらには濡れた参道など美しい写真です。よい写真で、皆様にも見て頂きたいと考え、福性寺ホームページにアップ致しました。

福性寺は大正時代なかばまでは、無住職寺でした。その後も、無住職の期間がありました。このためか、参道は狭くお墓が参道近くまであります。しかし、写真の正面参道わきの5軒のお檀家がお墓を移動したり、小さくして下さいました。植木鉢も加えて、少しですが、緑のある参道ができてきました。

お彼岸にはピンクのお花(アンズ、桜など)、施餓鬼会には赤いお花(ツツジやサツキ)が咲きます。お盆には蓮の華、秋のお彼岸には彼岸花が咲きます

お檀家の皆様には、ツツジを見物方々、墓参においで下さい。また、散歩ついでに、墓参においで下さい。


2019年4月23日

健康長寿講演

健康長寿講演 正確に10時に始まりました 釈尊の涅槃のお歳(80歳)までは元気で過ごしたいですね

今日、4月23日(火曜日)は福性寺の施餓鬼会でした。かなり気温が上がって、身体を少し動かしますと、汗が出るほどでした。それでも、本堂の中は23度ほどに調整されていました。

今回も、100人ものお檀家にお集まり頂き有難かったです。本堂内はほぼ満席状態でした。心からお檀家の皆様に感謝致します。健康長寿講演 「健康長寿と栄養~ポイントは、さあにぎやかにいただく!」(演者:東京都健康長寿医療センター研究所副所長 新開省二先生)では、最後に質問が多数あり、新開先生には、熱心にお答え頂きました。有難うございました。どうか、皆様にはご長命を達成して頂きたいと思います。このため、第2部の施餓鬼会法要が10分遅れて始まりました。

今年の施餓鬼壇です 4月20日の記事の施餓鬼壇です

今年の施餓鬼壇です 4月20日の記事のクラシック(ただ古いだけです!)な施餓鬼壇です

ご本尊様の供養

ご本尊様の供養 11時10分に始まりました 住職は「十八道法」を行っています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

法要では、真言宗の僧侶(真言行者!と言う人もいます)として、ご本尊様をご供養のあと、施餓鬼壇前でお檀家の仏様を含む一切の精霊をご供養すると同時に、お檀家の健康長寿を心から祈念致しました。

また、墓地を含む寺院の運営・管理の責任者として、今年度中に行いたい事業として、福性寺を囲むブロックの塀の改修をご説明しました。

正式に飾られた施餓鬼壇をご覧下さい。過去の記事:(パーマリンク: http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/3182)のシンプルな施餓鬼壇です。


2019年4月20日

お檀家のご先祖様への供養ばかりではなく、広く一切の諸精霊をご供養する法会が施餓鬼会法要です。施餓鬼会法要には、施餓鬼壇が必要です。五如来を祀るための壇です。三界萬(万)霊位牌を安置します。洗米、閼伽水(あかすい)、お供物を置きます。施餓鬼会法要の後半で、壇の前で住職(導師)が施餓鬼法を行い、一切の諸精霊と各家庭の仏様を供養します。

ところで、施餓鬼壇は、漆(うるし)塗りなどの立派で堅固な物がどこのお寺でも普通になりました。普通でないのは福性寺の施餓鬼壇だけです。素朴な木製の組み立て式です。私が僧侶になったころ(また昔話か!と言わないで下さい)は、式衆として出かける近隣のお寺様の施餓鬼会では、同じように皆、組み立て式でした。お檀家の多いお寺の施餓鬼会では、多数のお塔婆の重みで、組み立て式の施餓鬼壇がくずれかけて、法要中に若手の僧侶が施餓鬼壇を支えに行ったりしたこともありました。また、福性寺の施餓鬼壇に飾る五如来の幡は色があせて、もはや色では如来さまを区別できません。

福性寺の施餓鬼壇 ほぼ組み立てが終わりました

福性寺の施餓鬼壇です ほぼ組み立てが終わったところです 4月23日の施餓鬼会にご参加下さい

福性寺の施餓鬼壇は昭和の初めに造られものです。ほぼ、90年間使われています。塗装されていませんので、水拭きした後、組み立てます。組み立ては、単純に見えますが、パズルのように難しく(本当です!)、毎年のこととはいえ、試行錯誤の繰り返しです。今年は、住職、副住職、院代様と男性1人の合計4人で組み立てました。住職は前年の組み立ての記憶がほぼなく、役に立ちませんね。何とか1時間で完成しました。完成した施餓鬼壇を観にきて下さい。

誰からも、漆塗りや春慶塗風の施餓鬼壇(ちょっと高価です)を買っては?との提案はありません。住職が古い施餓鬼壇の組み立てを楽しみにしていることを知っているようです。また、色があせた五如来幡を大切にしていることを知っているようです。

今年の施餓鬼会の次第は以下にあります。健康長寿講演のタイトルもご覧下さい。

http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/3118

去年の施餓鬼会の様子は以下です。

http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/1214

平成29年の様子です。

http://fukushoji-horifune.net/blog/archives/468


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